<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://mao19.livedoor.biz/">
<title>（２４）達弥西心のＭＡＯ</title>
<link>http://mao19.livedoor.biz/</link>
<description>達弥西心のＭＡＯ

</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/mao19_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309609.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309607.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309606.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309532.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309529.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309528.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309526.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309525.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309524.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309523.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309522.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://mao19.livedoor.biz/archives/51308074.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://mao19.livedoor.biz/archives/51286062.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://mao19.livedoor.biz/archives/51286059.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://mao19.livedoor.biz/archives/51286055.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/mao19_60.gif">
 <title>（２４）達弥西心のＭＡＯ</title>
 <link>http://mao19.livedoor.biz/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/mao19_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309609.html">
<title>●過去・現在の延長線上に将来がある(3/4) - ＨＭＵ 達弥西心</title>
<link>http://mao19.livedoor.biz/archives/51309609.html</link>
<description>人生のシナリオのボタンが押される点である「あれ」に目覚めるまでのそれまでの人生というのは、どことなくバラバラになっているものです。つながりません。あんなこともあって、こんなこともあった、よく覚えていないなぁとか、そんなところ、そんな時期はどうでもよかった...</description>
<dc:creator>mao19</dc:creator>
<dc:date>2009-11-29T12:00:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人生のシナリオのボタンが押される点である「あれ」に目覚めるまでのそれまでの人生というのは、どことなくバラバラになっているものです。つながりません。あんなこともあって、こんなこともあった、よく覚えていないなぁとか、そんなところ、そんな時期はどうでもよかったところ、時間つぶしの期間なのです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309607.html">
<title>●過去・現在の延長線上に将来がある(2/4) - ＨＭＵ 達弥西心</title>
<link>http://mao19.livedoor.biz/archives/51309607.html</link>
<description>まずは過去の「あれ」を探る、そして現在の「これ」を理解することです。これは講座で指導しています。

「あれ」が何歳のどんな出来事だったのかが分かりますから、そうやって理解していくといろんな出来事が現在の「これ」につながるように全部出てきます。その出来事が始...</description>
<dc:creator>mao19</dc:creator>
<dc:date>2009-11-28T12:00:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[まずは過去の「あれ」を探る、そして現在の「これ」を理解することです。これは講座で指導しています。<br>
<br>
「あれ」が何歳のどんな出来事だったのかが分かりますから、そうやって理解していくといろんな出来事が現在の「これ」につながるように全部出てきます。その出来事が始まって以来、ずっとそのことに集中するような出来事が認識できます。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309606.html">
<title>●過去・現在の延長線上に将来がある(1/4) - ＨＭＵ 達弥西心</title>
<link>http://mao19.livedoor.biz/archives/51309606.html</link>
<description>将来の「それ」は、この世を去っていくその直前にたどり着くところです。「あれ」があって、「これ」がこうきているのに、ここから急に９０度曲がっていくとか、まったく別の方向へ急に変わることはまずありません。必ずこの延長線上に将来の「それ」があるのです。この世を...</description>
<dc:creator>mao19</dc:creator>
<dc:date>2009-11-27T12:00:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[将来の「それ」は、この世を去っていくその直前にたどり着くところです。「あれ」があって、「これ」がこうきているのに、ここから急に９０度曲がっていくとか、まったく別の方向へ急に変わることはまずありません。必ずこの延長線上に将来の「それ」があるのです。この世を去っていくときに、たどり着いているところです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309532.html">
<title>●過去のボタンはいつ押されたか(4/4) - ＨＭＵ 達弥西心</title>
<link>http://mao19.livedoor.biz/archives/51309532.html</link>
<description>そういうところです。ここが実はとても大事なシナリオの始まりのボタンを押されたところです。その結果が今ここにあるわけです。その過去があって、現在がこうあるわけです。その二点が決まったということは、もう線を引くことができます。過去と現在の間に線が引けますから...</description>
<dc:creator>mao19</dc:creator>
<dc:date>2009-11-26T12:00:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[そういうところです。ここが実はとても大事なシナリオの始まりのボタンを押されたところです。その結果が今ここにあるわけです。その過去があって、現在がこうあるわけです。その二点が決まったということは、もう線を引くことができます。過去と現在の間に線が引けますから、その延長線上には、未来、将来があるのは当然です。将来の「それ」に向かって生きていけるのです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309529.html">
<title>●過去のボタンはいつ押されたか(3/4) - ＨＭＵ 達弥西心</title>
<link>http://mao19.livedoor.biz/archives/51309529.html</link>
<description>私の実例はその典型かもしれません。たとえばトップで合格したということはなくて、いつも最低ギリギリで、本来なら落ちていたところを救われたというエピソードばかりです。

もう絶体絶命ギリギリという体験は印象深いです。それを潜り抜けたのは、とても自分のチカラでは...</description>
<dc:creator>mao19</dc:creator>
<dc:date>2009-11-25T12:00:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私の実例はその典型かもしれません。たとえばトップで合格したということはなくて、いつも最低ギリギリで、本来なら落ちていたところを救われたというエピソードばかりです。<br>
<br>
もう絶体絶命ギリギリという体験は印象深いです。それを潜り抜けたのは、とても自分のチカラではないと思っています。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309528.html">
<title>●過去のボタンはいつ押されたか(2/4) - ＨＭＵ 達弥西心</title>
<link>http://mao19.livedoor.biz/archives/51309528.html</link>
<description>この出来事というのは、きっととてもダサいことです。自分にとにかく印象付けるために、とてもかっこ悪いこと、ダサいことを企てます。ダサい経験というのは、どうやら本当の自分自身にとってみれば、印象付けるための常套手段のようです。カッコいいのは絶対にダメです。
</description>
<dc:creator>mao19</dc:creator>
<dc:date>2009-11-24T12:00:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[この出来事というのは、きっととてもダサいことです。自分にとにかく印象付けるために、とてもかっこ悪いこと、ダサいことを企てます。ダサい経験というのは、どうやら本当の自分自身にとってみれば、印象付けるための常套手段のようです。カッコいいのは絶対にダメです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309526.html">
<title>●過去のボタンはいつ押されたか(1/4) - ＨＭＵ 達弥西心</title>
<link>http://mao19.livedoor.biz/archives/51309526.html</link>
<description>過去の「あれ」というのは、こうやって生きてきている間に、過去のあの出来事が本当の自分自身が目覚めるため、あるいはシナリオを突き進むきっかけになったという、そういう必ずある出来事のことです。それを理解し認識することによって、人生の意味が大きく変わっていきま...</description>
<dc:creator>mao19</dc:creator>
<dc:date>2009-11-23T12:00:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[過去の「あれ」というのは、こうやって生きてきている間に、過去のあの出来事が本当の自分自身が目覚めるため、あるいはシナリオを突き進むきっかけになったという、そういう必ずある出来事のことです。それを理解し認識することによって、人生の意味が大きく変わっていきます。だからまず、過去の「あれ」という出来事を探ることです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309525.html">
<title>●現在は過去から始まっている(4/4) - ＨＭＵ 達弥西心</title>
<link>http://mao19.livedoor.biz/archives/51309525.html</link>
<description>では、その大切な自分自身のこころが、何をどう伝えどう導きたいのかということを探る方法についてお伝えしましょう。

「あれ」が「これ」になり、「それ」につながっていくという話です。過去の「あれ」を探り、現在の「これ」を認識し、将来の「それ」にたどり着くことで...</description>
<dc:creator>mao19</dc:creator>
<dc:date>2009-11-22T12:00:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[では、その大切な自分自身のこころが、何をどう伝えどう導きたいのかということを探る方法についてお伝えしましょう。<br>
<br>
「あれ」が「これ」になり、「それ」につながっていくという話です。過去の「あれ」を探り、現在の「これ」を認識し、将来の「それ」にたどり着くことです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309524.html">
<title>●現在は過去から始まっている(3/4) - ＨＭＵ 達弥西心</title>
<link>http://mao19.livedoor.biz/archives/51309524.html</link>
<description>いかに死ぬべきか、いかに別れるべきか、それを探るためのＭＡＯです。人生の最大の課題に対して答えを出してくれるものです。ひとり歩きを目指す自分の中に、大切な自分自身のこころがある、そのこころと対話して生きていけるということは、素晴らしく偉大なことではないか...</description>
<dc:creator>mao19</dc:creator>
<dc:date>2009-11-21T12:00:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いかに死ぬべきか、いかに別れるべきか、それを探るためのＭＡＯです。人生の最大の課題に対して答えを出してくれるものです。ひとり歩きを目指す自分の中に、大切な自分自身のこころがある、そのこころと対話して生きていけるということは、素晴らしく偉大なことではないかと思います。そのこころが、あなたに何をどう伝え、どう導きたいのかをしること、これが真の生き方、本当に生きるということです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309523.html">
<title>●現在は過去から始まっている(2/4) - ＨＭＵ 達弥西心</title>
<link>http://mao19.livedoor.biz/archives/51309523.html</link>
<description>いかに生きるべきか、いかに出会うべきかには先輩がいます。世の中にはたくさんの本が出ています。しかし、いかに死ぬべきか、いかに別れるべきか、には先輩がいません。先輩はもうあの世に逝ってしまっているからです。
</description>
<dc:creator>mao19</dc:creator>
<dc:date>2009-11-20T12:00:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いかに生きるべきか、いかに出会うべきかには先輩がいます。世の中にはたくさんの本が出ています。しかし、いかに死ぬべきか、いかに別れるべきか、には先輩がいません。先輩はもうあの世に逝ってしまっているからです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mao19.livedoor.biz/archives/51309522.html">
<title>●現在は過去から始まっている(1/4) - ＨＭＵ 達弥西心</title>
<link>http://mao19.livedoor.biz/archives/51309522.html</link>
<description>ＭＡＯとは、達弥西心が開発した自分自身に自分のことを聞く方法です。

宇宙気学はＭＡＯする手がかりを知る学びです。宇宙気学そのものに意味があるのではなく、宇宙気学をＣＯＳＭＩＣ　ＰＨＹＬＯＳＯＰＨＹと呼ぶように、宇宙の法則なりＭＡＯするときのヒント、手がか...</description>
<dc:creator>mao19</dc:creator>
<dc:date>2009-11-19T12:00:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ＭＡＯとは、達弥西心が開発した自分自身に自分のことを聞く方法です。<br>
<br>
宇宙気学はＭＡＯする手がかりを知る学びです。宇宙気学そのものに意味があるのではなく、宇宙気学をＣＯＳＭＩＣ　ＰＨＹＬＯＳＯＰＨＹと呼ぶように、宇宙の法則なりＭＡＯするときのヒント、手がかりをしる学びなのです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mao19.livedoor.biz/archives/51308074.html">
<title>●ＭＡＯするとは真ん中に立つということ - ＨＭＵ 達弥西心</title>
<link>http://mao19.livedoor.biz/archives/51308074.html</link>
<description>ＭＡＯという自分自身と対話する方法とは、宇宙の真ん中に立って自分自身に尋ねることです。

立つ位置はいつも真ん中です。「自分宇宙の創造主」だからです。ＭＡＯしてる？ということは、真ん中に立っている？ということなのです。誰かに頼ってはいない？偏ってはいない？...</description>
<dc:creator>mao19</dc:creator>
<dc:date>2009-11-16T12:00:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ＭＡＯという自分自身と対話する方法とは、宇宙の真ん中に立って自分自身に尋ねることです。<br>
<br>
立つ位置はいつも真ん中です。「自分宇宙の創造主」だからです。ＭＡＯしてる？ということは、真ん中に立っている？ということなのです。誰かに頼ってはいない？偏ってはいない？ということです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mao19.livedoor.biz/archives/51286062.html">
<title>●シナリオ通り(2/2) - ＨＭＵ 達弥西心</title>
<link>http://mao19.livedoor.biz/archives/51286062.html</link>
<description>「シナリオ通りに進んでいる」「自分がいますべきことは何もない」「こころもしっかりと落ち着いている」なら、泰然自若として待てば良いのです。頭で一生懸命考えて、うまくやってやろうとすればするほど、深い迷い道に入り込んでしまいます。

自分のＭＡＯ（自分自身との...</description>
<dc:creator>mao19</dc:creator>
<dc:date>2009-10-31T12:00:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「シナリオ通りに進んでいる」「自分がいますべきことは何もない」「こころもしっかりと落ち着いている」なら、泰然自若として待てば良いのです。頭で一生懸命考えて、うまくやってやろうとすればするほど、深い迷い道に入り込んでしまいます。<br>
<br>
自分のＭＡＯ（自分自身との会話）をとことん信じてください。一瞬でも疑わないことです。自分のＭＡＯにだまされてもいい、誰に迷惑をかけるわけでもないと、すべてをＭＡＯに委ねてみることです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mao19.livedoor.biz/archives/51286059.html">
<title>●シナリオ通り(1/2) - ＨＭＵ 達弥西心</title>
<link>http://mao19.livedoor.biz/archives/51286059.html</link>
<description>ＭＡＯ通りに実践していても、確かに目に見えて進んでいるようには思えないこともあります。それどころか、事態は悪くなったようにさえ思えることもあります。うまくいっていないように思えることもあります。

しかしそんな時も、「これはシナリオ通りに進んでいますか？」...</description>
<dc:creator>mao19</dc:creator>
<dc:date>2009-10-30T12:00:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ＭＡＯ通りに実践していても、確かに目に見えて進んでいるようには思えないこともあります。それどころか、事態は悪くなったようにさえ思えることもあります。うまくいっていないように思えることもあります。<br>
<br>
しかしそんな時も、「これはシナリオ通りに進んでいますか？」とＭＡＯしてみてください。順調に行っているはずです。<br>
<br>
ハラハラドキドキしたり、イライラしたりする私たち人間の頭では、とうてい追いつかないほどの奥の手が天にはあるのです。最後の最後の土壇場での、奇跡の大逆転があるのです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mao19.livedoor.biz/archives/51286055.html">
<title>●現実をどうするかのＭＡＯ(3/3) - ＨＭＵ 達弥西心</title>
<link>http://mao19.livedoor.biz/archives/51286055.html</link>
<description>現実大肯定の姿勢と常に一対になっていなければならないのが、ＭＡＯなのです。この問題をどうする、この障害をどうする、この矛盾をどうする。そこからＭＡＯが始まるのです。

逆に言うと、そこからしかＭＡＯは始まらないのです。そこからしか始まってはいけないのです。...</description>
<dc:creator>mao19</dc:creator>
<dc:date>2009-10-29T12:00:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[現実大肯定の姿勢と常に一対になっていなければならないのが、ＭＡＯなのです。この問題をどうする、この障害をどうする、この矛盾をどうする。そこからＭＡＯが始まるのです。<br>
<br>
逆に言うと、そこからしかＭＡＯは始まらないのです。そこからしか始まってはいけないのです。現実を目の前にして「さてどうする？」というのが、ＭＡＯの出発点です。しかもその現実を、一点の疑問も異論も反論も唱えずに、「そうですね、それで私はいったいどうするのですか」と、現実を大肯定して、ＭＡＯに取り組むのです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
